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第13回大会in福井

日本語

第13回大会in福井要項 日本語

 

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第13回大会要項_英語

 

第13回大会in福井出場校諸手続 

様式Ⅳ~Ⅴ(締切11月21日様式Ⅲは閉鎖しました

宿泊・弁当・シャトルバス(締切11月21日 

タイムキーパー公募(締切ました)

※)様式Ⅰ-1(都道府県大会枠)、Ⅰ-2(ブロック大会枠)の申し込みは締め切りました。

出場校

第13回全国高校生英語ディベート大会in福井 出場校
通番 ID 都道府県 設置者 略式校名 順位 条件 県大会校数
1 11 北海道 01 私立 北嶺高等学校 1 B 2 14
2 12 北海道 01 北海道 北海道帯広柏葉高等学校 2 B 2 14
3 13 北海道 01 北海道 北海道札幌国際情報高等学校 3 F-a) 2 14
4 31 岩手県 03 岩手県立 盛岡第一高等学校 1 B 2 12
5 32 岩手県 03 岩手県立 一関第一高等学校 2 B 2 12
6 61 山形県 06 山形県立 山形西高等学校 1 B 2 12
7 62 山形県 06 山形県立 鶴岡南高等学校 2 B 2 12
8 71 福島県07 福島県立 会津学鳳高等学校 1 B 1 4
9 81 茨城県 08 茨城県立 竹園高等学校 1 B 2 14
10 82 茨城県 08 茨城県立 水戸第一高等学校 2 B 2 14
11 83 茨城県 08 茨城県立 並木中等教育学校 3 F-a) 2 14
12 91 栃木県 09 栃木県立 宇都宮女子高等学校 1 B 1 10
13 92 栃木県 09 栃木県立 宇都宮高等学校 2 F-a) 1 10
14 101 群馬県 10 群馬県立 群馬県立前橋高等学校 1 A 3 14
15 102 群馬県 10 群馬県立 中央中等教育学校 2 B 3 14
16 103 群馬県 10 群馬県立 群馬県立高崎女子高等学校 3 B 3 14
17 111 埼玉県 11 埼玉県立 伊奈学園総合高等学校 1 B 1 9
18 112 埼玉県 11 さいたま市立 浦和高等学校 2 F-a) 1 9
19 121 千葉県 12 千葉市立 稲毛高等学校 1 B 1 6
20 131 東京都 13 私立 渋谷教育学園渋谷高等学校 1 B 2 15
21 132 東京都 13 私立 富士見高等学校 2 B 2 15
22 141 神奈川県 14 私立 浅野高等学校 1 B 1 6
23 151 新潟県 15 新潟県立 長岡高等学校 1 B 1 7
24 161 富山県 16 富山県立 富山中部高等学校 1 B 1 10
25 162 富山県 16 富山私立 富山国際大学付属高等学校 2 F-a) 1 10
26 171 石川県 17 石川県立 金沢泉丘高等学校 1 B 1 9
27 172 石川県 17 石川県立 金沢二水高等学校 2 F-a) 1 9
28 181 福井県 18 福井県立 藤島高等学校 1 D 3 9
29 182 福井県 18 福井県立 高志高等学校 2 A 3 9
30 183 福井県 18 福井県立 福井県立若狭高等学校 3 B 3 9
31 191 山梨県 19 山梨県立 山梨県立吉田高等学校 1 B 2 16
32 192 山梨県 19 山梨県立 甲府南高等学校 2 B 2 16
33 193 山梨県 19 山梨県立 都留興譲館高等学校 3 F-a) 2 16
34 201 長野県 20 県立 長野県松本県ヶ丘高等学校 1 B 2 14
35 203 長野県 20 長野県 長野高等学校 3 F-a) 2 14
36 202 長野県 20 長野県立 上田高等学校 2 B 2 14
37 211 岐阜県 21 私立 高山西高等学校 1 B 1 6
38 221 静岡県 22 私立 加藤学園暁秀高等学校 1 B 1 10
39 222 静岡県 22 静岡県立 浜松北高等学校 2 F-a) 1 10
40 231 愛知県 23 私立 東海高等学校 1 B 1 5
41 241 三重県 24 三重県立 伊勢高等学校 1 B 1 2
42 251 滋賀県 25 滋賀県立 虎姫高等学校 1 B 3 10
43 252 滋賀県 25 滋賀県立 守山高等学校 2 D 3 10
44 253 滋賀県 25 私立 近江兄弟社高等学校 3 D 3 10
45 261 京都府 26 私立 洛南高等学校 1 C 1 京都府
46 281 兵庫県 28 国立 神戸大学附属中等教育学校 1 B 1 3
47 291 奈良県 29 奈良市立 一条高等学校 1 B 1 2
48 301 和歌山県 30 和歌山県立 橋本高等学校 1 B 1 5
49 321 島根県 32 島根県立 出雲高等学校 1 B 1 6
50 331 岡山県 33 岡山県立 岡山県立倉敷南高等学校 1 B 1 8
51 341 広島県 34 広島県立 広島高等学校 1 B 1 4
52 351 山口県 35 山口県立 宇部高等学校 1 B 1 4
53 381 愛媛県 38 愛媛県立 松山東高等学校 1 B 2 13
54 391 高知県 39 高知県立 高知追手前高等学校 1 B 1 3
55 401 福岡県 40 福岡県立 香住丘高等学校 1 B 1 9
56 411 佐賀県 41 佐賀県立 鳥栖高等学校 1 B 1 5
57 421 長崎県 42 長崎県立 佐世保北高等学校 1 B 1 10
58 431 熊本県 43 熊本県立 熊本高等学校 1 B 2 11
59 432 熊本県 43 熊本県 熊本北高等学校 2 B 2 11
60 441 大分県 44 私立 岩田高等学校 1 B 1 5
61 451 宮崎県 45 宮崎県立 宮崎南高等学校 1 B 1 8
62 461 鹿児島県 46 鹿児島県立 甲南高等学校 1 B 1 9
63 462 鹿児島県 46 私立 ラ・サール高等学校 2 F-a) 1 9
64 471 沖縄県 47 沖縄県立 那覇国際高等学校 1 B 2 12

WSDC2018日本代表決定

WSDC日本代表5名が決定しました!

2018年7月17日– 25日にクロアチアのザグレブで開催される予定のWorld Schools Debate Chamipoinships (WSDC) 2018(世界高校生英語ディベート大会2018)の日本代表選考会が終了し、代表5名が決定しました。WSDCは世界の高校生ディベートにとって世界最高峰の大会であり、世界50ヶ国以上の国や地域から代表チームが参加します。

 

今回も、この日本代表派遣事業は、一般社団法人全国高校生英語ディベート連盟(HEnDA)と公益財団法人ベネッセこども基金の共同事業で行われております。

 

日本代表チームの選考会では、全国から25名の高校生が応募。このうち1次選考に残った17名が2月3 – 4日の2日間にわたり埼玉県で開催された2次選考会で英語ディベートに関する実技、筆記、チームワークのタスクなどに取り組み、最終的に5名が選抜されました。

 

日本代表に選ばれた選手の氏名、所属校、学年は以下の通りです。(アイウエオ順)

石川 満留(渋谷教育学園渋谷高等学校〔東京都〕1年次生)

北野ソフィア杏奈(翔凜高等学校〔千葉県〕2年次生)

中山 隆輝(聖光学院高等学校〔神奈川県〕2年次生)

西川百合子(さいたま市立浦和高等学校〔埼玉県〕2年次生)

柳津  聡(灘高等学校〔兵庫県〕2年次生)

 

今回結成された日本代表チームは、大会までに8回の合宿を実施し、大会に向けて十分な準備を進めていきます。日本代表チームへのご理解、ご支援を賜れば幸いです。

 

報告:一般社団法人全国高校英語ディベート連盟

国際委員会委員長 丸橋洋之

 

 

in埼玉出場校

第12回全国高校生英語ディベート大会in埼玉の出場校が決定しました

以下の通りです

第12回全国高校生英語ディベート大会in埼玉 出場校
通番 ID 都道府県 設置者 略式校名 ローマ字表記
1 11 北海道 北海道 札南 Satsunan
2 12 北海道 北海道 札国際 SIT
3 31 岩手県 県立 関一 Sekiichi
4 32 岩手県 県立 盛一 Moriichi
5 61 山形県 県立 鶴岡南 Tsuruokaminami
6 62 山形県 県立 山形西 Yamagata Nishi
7 71 福島県 県立 学鳳 Gakuho
8 81 茨城県 県立 竹園 Takezono
9 82 茨城県 県立 水戸一 Mito First
10 83 茨城県 県立 並木 Namiki
11 91 栃木県 県立 宇東 UTO
12 92 栃木県 県立 宇都宮 Utsunomiya
13 93 栃木県 県立 大田原女子 Otawarajoshi
14 101 群馬県 県立 中央中等 Chuochuto
15 102 群馬県 県立 前橋 Maetaka
16 111 埼玉県 市立 市立浦和 Municipal Urawa
17 112 埼玉県 県立 伊奈学園 Inagakuen
18 113 埼玉県 県立 大宮 Omiya
19 121 千葉県 私立 翔凜 Shorin
20 122 千葉県 市立 稲毛 Inage
21 131 東京都 私立 創価 Soka
22 132 東京都 都立 小石川 Koishikawa
23 133 東京都 私立 富士見 Fujimi
24 141 神奈川県 私立 聖光 Seiko
25 151 新潟県 県立 長岡 Nagaoka
26 161 富山県 私立 富山国際 ToyamaKokusai
27 162 富山県 県立 富山中部 ToyamaChubu
28 171 石川県 県立 二水 Nisui
29 172 石川県 県立 小松 Komatsu
30 181 福井県 県立 藤島 Fujishima
31 182 福井県 県立 若狭 Wakasa
32 183 福井県 県立 福商 Fukusho
33 191 山梨県 県立 甲府第一 Kofudaiichi
34 192 山梨県 県立 吉田 Yoshida
35 193 山梨県 県立 韮崎 Nirasaki
36 201 長野県 長野県 あがた Agata
37 202 長野県 長野県 長野 Nagano
38 203 長野県 長野県 伊那北 Inakita 
39 211 岐阜県 私立 St.Mary’s Maria
40 221 静岡県 私立 暁秀 Gyoshu
41 222 静岡県 県立 三島北 Mishima K
42 231 愛知県 県立 千種 Chigusa
43 241 三重県 県立 伊勢 Ise
44 251 滋賀県 私立 兄弟社 Omi Brotherhood
45 252 滋賀県 県立 守山 Moriyama
46 281 兵庫県 国立 神大附属 Shindaifuzoku
47 301 和歌山県 県立 向陽 Koyo
48 321 島根県 県立 出雲 Izumo
49 331 岡山県 県立 岡山城東 Okayama Joto
50 332 岡山県 県立 岡山大安寺 Okayama Daianji
51 333 岡山県 私立 清心 Seishin
52 341 広島県 県立 県広 Kenhiro
53 351 山口県 県立 大津緑洋 Ohtsu Ryokuyo
54 381 愛媛県 県立 松山中央 Matsuyama Central
55 391 高知県 私立 土佐 Tosa
56 401 福岡県 県立 東筑 Touchiku
57 402 福岡県 県立 香住丘 Kasumigaoka
58 411 佐賀県 県立 佐賀西 Saganishi
59 431 熊本県 県立 熊本 Kumamoto
60 441 大分県 私立 岩田 Iwata
61 451 宮崎県 県立 小林 Kobayashi
62 461 鹿児島県 県立 鶴丸 Tsurumaru
63 462 鹿児島県 県立 甲南 Konan
64 471 沖縄県 県立 那覇国 Nahakoku

第11回大会in茨城

第11回全国高校生英語ディベート大会in茨城 出場校が決定しました

第11回全国高校生英語ディベート大会in茨城 出場校
通番 ID 都道府県 設置者 略式校名 ローマ字表記
1 011 北海道 私立 北嶺 Hokurei
2 012 北海道 北海道 帯広柏葉 ObihiroHakuyo
3 013 北海道 北海道 札国際 SIT
4 031 岩手県 県立 一関第一 ichinosekidaiichi
5 061 山形県 県立 鶴岡南 Tsuruokaminami
6 062 山形県 県立 山形西 Yamagata Nishi
7 071 福島県 県立 郡山 Koriyama
8 081 茨城県 県立 水戸一 Mito First
9 082 茨城県 県立 竹園 Takezono
10 083 茨城県 県立 日立一 Hitachi First
11 091 栃木県 県立 宇都宮 Utsunomiya
12 092 栃木県 県立 宇女高 UJK
13 093 栃木県 県立 宇東 Uto
14 101 群馬県 県立 中央中等 Chuo
15 102 群馬県 県立 前橋 Maetaka
16 111 埼玉県 市立 市立浦和 Municipal Urawa
17 112 埼玉県 県立 大宮 Omiya
18 113 埼玉県 県立 伊奈学園 Inagakuen
19 121 千葉県 市立 稲毛 Inage
20 122 千葉県 県立 成田国際 Narikoku
21 123 千葉県 私立 翔凜 Shorin
22 131 東京都 私立 創価 Soka
23 132 東京都 都立 都立西 Nishi HS
24 141 神奈川県 私立 浅野 Asano
25 142 神奈川県 私立 湘白 Shoushira
26 151 新潟県 県立 長岡 Nagaoka
27 161 富山県 私立 富山国際 Toyama Kokusai
28 162 富山県 県立 富山中部 Toyama Chubu
29 171 石川県 県立 泉丘 Izumi
30 172 石川県 県立 二水 Nisui
31 181 福井県 県立 藤島 Fujishima
32 191 山梨県 県立 甲府南 Kofu Minami
33 192 山梨県 県立 韮崎 Nirasaki
34 193 山梨県 県立 吉田 Yoshida
35 201 長野県 長野県 深志 Fukashi
36 202 長野県 長野県 長野 Nagano
37 203 長野県 長野県 上田 Ueda
38 211 岐阜県 私立 高山西 Takanishi
39 221 静岡県 私立 暁秀 Gyoshu
40 222 静岡県 県立 浜松西 Hamamatsu Nishi
41 231 愛知県 県立 千種 Chigusa
42 241 三重県 県立 伊勢 Ise
43 251 滋賀県 県立 守山 Moriyama
44 252 滋賀県 県立 虎姫 Torahime
45 254 滋賀県 私立 兄弟社 Omi Brotherhood
46 281 兵庫県 県立 芦屋国際 Ashiyakokusai
47 301 和歌山県 県立 向陽 Koyo
48 321 島根県 県立 出雲 Izumo
49 331 岡山県 県立 倉敷南 Kurashikiminami
50 332 岡山県 県立 岡山城東 Okayama Joto
51 341 広島県 県立 尾道東 Onomichi Higashi
52 351 山口県 県立 大津緑洋 Ohtsu Ryokuyo
53 381 愛媛県 県立 松山中央 Matsuyama Central
54 391 高知県 私立 土佐 Tosa
55 401 福岡県 県立 香住丘 Kasumigaoka
56 402 福岡県 私立 久留米附設 Kurumefusetsu
57 411 佐賀県 県立 唐津東 KH
58 431 熊本県 県立 熊本高 Kumamoto
59 441 大分県 県立 大分上野丘 Oita Uenogaoka
60 451 宮崎県 県立 宮崎西 MiyazakiNishi
61 461 鹿児島県 私立 鹿児島情報 Joho
62 462 鹿児島県 県立 大島 Oshima
63 463 鹿児島県 私立 ラ・サール La Salle
64 471 沖縄県 県立 那覇国 Nahakoku

 

2016地方大会結果

2016地方大会結果

<関西ブロック大会>

日時:9月18日

場所:和歌山県立向陽高等学校

参加:15校16チーム(滋賀6、和歌山3校4チーム、福井3、岐阜2、大阪1)

結果:優勝:滋賀県立守山高等学校 2位:高山西高等学校(岐阜)

<甲信越ブロック大会>

日時:10月2日

場所:長野県松本県ヶ丘高等学校

参加:7県16校16チーム(長野6、山梨3、岐阜3、新潟1、愛知1、埼玉1、千葉1)

結果:優勝:長野県松本深志高等学校 2位:長野県長野高等学校 3位:長野県松本県ヶ丘高等学校    4位:さいたま市立浦和高等学校

<東海ブロック大会>

日時:10月16日

場所:岐阜聖徳学園高校

参加:19校20チーム

参加都道府県:愛知県2校、岐阜県7校、静岡県2校、三重県2校、滋賀県4校、和歌山県1校、茨城県1校

結果:優勝:近江兄弟社高校校(滋賀県)  2位:高山西高等学校(岐阜県) 3位:斐太高等学校(岐阜県)  

4位:聖マリア女学院高等学校(岐阜県)

<関東ブロック大会>

日時:9月18日

場所:埼玉県立不動岡高等学校

参加:34校34チーム

参加都道府県:茨城4 栃木6 埼玉9 千葉4 長野5 東京1 群馬3 神奈川1 岐阜1

結果:翔凜グローバル(千葉)  準優勝 松本深志(長野) 3位 さいたま市立浦和(埼玉)

 

<富山県>

日時:9月25日

場所:富山大学人間発達科学部

参加:10校22チーム

結果:優勝:1位 富山国際大学付属高等学校B  2位:富山国際大学付属高等学校A   3位 富山県立富山中部高等学校C

<石川県>

日時:8月21日

場所:石川県文教会館

参加:10校32チーム

結果:優勝:金沢泉丘A  2位:金沢二水A  3位:金沢泉丘B  4位:小松A    5位 金沢泉丘D

<東京都>

日時:10月10日

場所:

参加:15校15チーム

結果 優勝:創価高等学校  2位:都立西高等学校  (以下、予選順位の高い順) 3位:渋谷学園渋谷高等学校 4位:東京都立小石川高等学校 5位:成蹊高等学校 6位:東京都立小平高等学校

<山梨県>

日時:10月16日

場所:山梨県立甲府昭和高校

参加:15校16チーム

結果:優勝:山梨県立甲府南高校 2位:山梨県立韮崎高校 3位:山梨県立吉田高校 4位:駿台甲府高校

<高知県>

日時:10月23日

場所:高知大学朝倉キャンパス

参加:4校7チーム

結果:優勝:土佐高等学校(TED)2位:土佐高等学校(TEC)3位:高知西高等学校、高知追手前高等学校

<福岡県>

日時:10月8日

場所:九州産業大学

参加:10校18チーム

結果:優勝:福岡県立香住丘高等学校B 2位:福岡県立香住丘高等学校A 3位:久留米大学附設高等学校 
4位:大濠高等学校A

<岡山県>

日時:10月22日(土)

場所:岡山県立岡山朝日高等学校

参加:11校16チーム

結果:優勝:岡山県立倉敷南高等学校A 
2位:岡山県立岡山城東高等学校 
3位:岡山県立岡山芳泉高等学校A 

<広島県>

日時:平成28年10月29日

場所:広島市立舟入高等学校

参加:3校3チーム

結果:優勝 広島県立尾道東高等学校 2位 広島県立広島高等学校 

<群馬県>

日時:10月29日

場所:群馬県総合教育センター

参加:11校20チーム

結果:優勝:群馬県立中央中等教育学校A 2位:群馬県立前橋高等学校A 

3位:群馬県立中央中等教育学校B 4位:群馬県立前橋女子高等学校B

<和歌山県>

日時:10月30日

場所:和歌山県民文化会館

参加校:6校11チーム

結果: 優勝 県立向陽高等学校  2位 県立橋本高等学校  3位 県立桐蔭高等学校 

<佐賀県>

日時:10月30日

場所:佐賀大学

参加:8校14チーム

結果: 優勝:唐津東高等学校A 2位: 佐賀西高等学校A

<茨城県>

日時:平成28年10月30日

場所:  学校法人常磐大学 常磐大学高等学校 

参加: 11校 12チーム(シャドウ 1チーム)

結果: 優勝 茨城県立水戸第一高等学校    2位 茨城県立竹園高等学校

    3位 茨城県立日立第一高等学校    4位 茨城県立古河第三高等学校

<長野県>

日時:10月29日、30日

場所:松本深志高校

参加:13校31チーム

結果:優勝:松本深志高校  2位:長野高校  3位:上田高校

<岩手県>

日時:10月28日

場所:岩手県総合教育センター

参加:6校11チーム(校数、チーム数双方)

結果:優勝:一関第一高等学校A  2位:一関第一高等学校B 

3位:盛岡第三高等学校A 3位:黒沢尻北高等学校A

<静岡県>

日時:10月30日

場所:静岡市立清水桜が丘高等学校

参加:9校 16チーム

結果:優勝:加藤学園暁秀高校Bチーム 2位:浜松西高校Bチーム 3位:浜松北高校Aチーム

<北海道>

日時:10月29、30日

場所:北星学園大学

参加:14校20チーム

結果:優勝 北嶺高等学校  2位 北海道帯広柏葉高等学校A 3位 北海道札幌国際情報高等学校B

   4位  北海道函館中部高等学校A

<鹿児島>

日時:10月30日

場所:

参加:11校18チーム

結果:優勝 鹿児島情報高校  準優勝 大島高校 3位 ラサール高校 

            4位 甲南高校

<福島県>

日時:10月30日

会場:福島県立郡山高等学校

参加:4校4チーム

結果:1位郡山高校 2位湯本高校 3位会津高校、会津学鳳高校

<千葉県>

日時:10月30日

場所:千葉県立成田国際高等学校

参加:10校14チーム

結果:優勝:千葉市立稲毛高等学校  2位:千葉県立成田国際高等学校  A 

   3位:翔凛高等学校 B    4位:千葉県立松戸国際高等学校 A

<岐阜県>

日時:11月3日

場所:岐阜聖徳学園高等学校

参加:7校8チーム

結果:優勝 高山西高校 2位 聖マリア女学院高校 3位 大垣北高校

   4位 岐阜聖徳学園高校

<山形県>
日時:11月2日
場所:山形県教育センター
参加:11校16チーム
結果:優勝:山形県立鶴岡南高等学校B 2位:山形県立山形西高等学校
   3位:山形県立酒田東高等学校A 3位:山形県立山形西高等学校

<山口県>

日時:10月29日
場所:山口県セミナーパーク
参加:6校7チーム
結果:優勝:県立大津緑洋高等学校B  2位:県立徳山高等学校 

  3位:県立宇部高等学校、県立大津緑洋高等学校A

<滋賀県>

日時:11月3日

場所:滋賀県立米原高等学校

参加:9校11チーム

結果:優勝:守山高等学校  2位:虎姫高等学校  3位:膳所高等学校  4位:近江兄弟社高等学校

<愛媛県>

日時:11月4日
場所:えひめ青少年ふれあいセンター
参加:13校21チーム
結果:優勝:松山中央高等学校A  2位:松山東高等学校A

<福井県>

日時:11月5日(土)
場所:福井大学 文京キャンパス
参加:7校18チーム
結果:優勝:藤島高等学校A  2位:若狭高等学校A  3位:藤島高等学校D 

<愛知県>

日時:11月5日

参加:4校4チーム

結果:優勝:愛知県立千種高等学校  2位:東海高等学校

<兵庫県>

日時:11月5日

場所:灘高等学校

参加:2校2チーム

結果:兵庫県立芦屋国際中等教育学校の勝利

<埼玉県>

日時:11月5日

場所:さいたま市立浦和高校

参加:11校13チーム

結果:優勝 さいたま市立浦和高校 2位 埼玉県立大宮高校 3位 埼玉県立伊奈学園総合高校

   4位 埼玉県立蕨高校

<宮崎県>

日時:10月30日

場所:

参加:7校13チーム

結果:優勝 宮崎西高校  2位 宮崎大宮高校  3位 宮崎第一高校

<神奈川県>

日時:11月6日

場所:洗足学園高等学校

参加:9校14チーム

結果: 優勝:浅野高等学校A  2位:湘南白百合学園高等学校A 3位:洗足学園高等学校B

<島根県>

日時:10月28日

場所:島根県立松江商業高等学校

参加:5校8チーム

結果:優勝 出雲高校  準優勝 出雲高校B  第3位 松江東高校

夏期ワークショップhandout

 「全国高校英語ディベート連盟夏期ワークショップhandout」

標記ハンドアウトをUPしました。関係各位でダウンロードいただき、適宜ご活用ください。

HEnDA国際委員会 青沼

Aff Attack

AffDefenseEV

affflow

affirmativeconstructiveV2

DOsDONTsv2.1

NegAttack

negconstructiveV1

negflow

 

ワークショップの模様をYou TubeにUPしています。ご覧ください。

  1. HEnDA Summer Workshop : Judging HEnDA Debate (1) https://www.youtube.com/watch?v=uc_QeMC–js
  2. 2016 HEnDA Summer Workshop Demonstration Debate (1) Introduction https://www.youtube.com/watch?v=WYSIG6XylIY
  3. 2016 HEnDA Summer Workshop Demonstration Debate Affirmative https://www.youtube.com/watch?v=B0zKkVc3hm4 https://www.youtube.com/watch?v=TH3wrNQ3xOA
  4. https://www.youtube.com/watch?v=nhEUUg1Fpxc

 

 

 

 

第10回大会 個人賞訂正

第10回全国高校生英語ディベート大会

ベストディベーター賞対象者選考の過誤に関するお詫びと訂正 

平成28年1月6日

一般社団法人全国高校英語ディベート連盟

理事長 加納 幹雄

 

 平素より本連盟活動へのご理解ご協力を賜り、誠に御礼申し上げます。

 さて、第10回全国高校生英語ディベート大会は、岐阜県実行委員会、ブロック代表、都道府県代表の多大なるご理解、ご尽力を頂きながらキャロライン・ケネディ米国駐日大使をお迎えし、盛大に開催することができました。

 大会終了数日経た段階で、各ベストディベーター賞決定に際して、担当者によるExcelの操作ミスによる過誤があることが下記の通り明らかになりました。

 閉会式で既に受賞された生徒さんたち、受賞されなかった生徒さんたち、および関係各位に対して深くお詫びいたしますとともに、次回大会においては、ダブルチェックの強化を図り、このようなことのないよう最善を尽くして参りますので、何卒ご容赦賜りたくお願い申し上げます。

 <内容> 

・本大会では、各審査員が予選・決勝各試合でベストディベーターを選び、それらを全試合分集計した上で、高得票者に大会のベストディベーター賞を表彰している。

・12月20日 閉会式に1位~6位を表彰者として授賞。

栃木県立宇都宮高等学校 馬場琢淳さん(8票)を文部科学大臣賞・最優秀ベストディベーター賞として閉会式にて表彰。

・12月22日に当協会理事が国際大会派遣の資料として個人賞の得点集計を閲覧した際、票数の上で最も高いのは近江兄弟社高等学校(滋賀県)宮脇雄斗さん(9票)であることが判明。報告を受け、同日中に再集計を行い、優秀ベストディベーター賞にも瑕疵が判明。また大会ルールでは決勝トーナメント進出チームのディベーターにのみ個人賞を授けることになっていたが、それが結果的に守られていなかったことも判明。

 <経緯(概要)> 

・大会2日目の表彰式前にExcelを使ってのデータ並び替え操作を担当者が誤り、他の大会関係者も間違いに気づかなかった。       

 ※詳細は別記 <個人賞の表彰および集計ミス発覚の経緯><集計ミスの経緯> をご参照ください。

<対応> 

最終受賞者一覧については「2015岐阜大会入賞者訂正版」をダウンロードの上ご参照ください。

・最優秀ベストディベーター賞1名追加し2名とする。

 文部科学大臣賞については、同賞は一名にしか与えられない賞であるため、近江兄弟社高等学校の宮脇雄斗さんのみに授与する。

 文部科学大臣賞を授賞した宇都宮高校の馬場琢淳さんについては、連盟より深く陳謝し、返還していただいた。ただし最優秀ベストディベーター賞については、馬場さんの決勝トーナメントでの卓越した活躍を考慮し、同賞の保持をお願いした。

・優秀ベストディベーター賞については以下の3名を追加表彰する。

優秀ベストディベーター賞 長野県 長野高校 土屋智洋さん(8票)

優秀ベストディベーター賞 千葉県 翔凜高校 関 天平さん(7票)

優秀ベストディベーター賞 滋賀県 高島高校 多胡賢人さん(7票)

※)土屋さん(8票)と馬場さん(8票)については同票であるが、最高得票で2人並んだ場合には,これまでも上位入賞者(決勝出場者)を最優秀ベストディベーターとして優先して表彰してきた。そのため、1位 宮脇さん、2位 馬場さん、3位 土屋さんとなる。宮脇さんには最優秀ベストディベーター賞(文部科学大臣賞)、土屋さんには優秀ベストディベーター賞を授与することとする。

・優秀ベストディベーター特別賞4名追加

 以下の4名に「優秀ベストディベーター特別賞」の表彰状を送る。今回は集計ミスの影響で、本来はベスト8に進出していないために受賞資格のない選手にも賞を与えてしまった。その両名にだけ賞を与えるのも公平性の観点からは望ましくはないので、大会で個人賞を与えた生徒と同等の成績をおさめた4名を対象に、今大会に限り「優秀ベストディベーター 特別賞」を設け、追加表彰する。

  優秀ベストディベーター特別賞 埼玉県  大宮高校 古田奈々子さん(6票)

  優秀ベストディベーター特別賞 神奈川県 栄光学園 浅野広太郎さん(5票)

  優秀ベストディベーター特別賞 新潟県  国際情報 信田絵里香さん(5票)

  優秀ベストディベーター特別賞 富山県  富山中部 上田    零さん(5票)

・既に表彰した個人賞の維持(※文部科学大臣賞についてはその限りでない)

大会当日に表彰した生徒については、個人賞に値する十分な活躍をしており、あわせて生徒への心情的・教育的な配慮から、特例的な対応だが、原則として賞の取り消しと返却等は求めない。ただし公式記録上は、ベスト8に進出していないディベーターの個人賞については「特別賞」として記録する。 

<再発防止策>

  • 来年度の大会では、少なくとも3名の担当者が最終チェックを行うこととする。
  • 来年度の大会では、独立して複数人で入力し、ソートした結果をつき合わせることを徹底するほか、途中集計を数回にわたり複数人で確認しておくなど、時間の限られた決勝後から閉会式までの間に集計ミスを修正する可能性を技術的にも高める。
  • 来年度の大会では、個人賞に関わるデータも大会終了時点で開示する。

 

* * *

 

 <個人賞の表彰および集計ミス発覚の経緯>

  1. 本大会では、「大会ルール1.3.1」に基づき、予選5試合・決勝ラウンド3試合の全試合で、全審査員が当該試合で最も優れたディベーターを選び、その結果を全て集計し、高得点者に個人賞を表彰している。
  2. 集計には決勝戦の得票も加算するため、決勝戦終了後から閉会式までの15分間に、決勝戦の得票を加え、順位をソートし、個人賞の確定を行う。その際に、部分的なソートに基づいて順位を確定するという集計ミス(下記、さらに詳細)が生じた。
  3. 大会当日の集計での上位1位~6位を12月20日閉会式の表彰者として表彰した。最優秀ベストディベーター賞・文部科学大臣賞については、8票を獲得した栃木県立宇都宮高等学校の馬場琢淳さんを表彰した。
  4. 大会終了後の12月22日、当協会の理事が国際大会に派遣する個人を選考する資料として個人票の集計を閲覧した際に、点数の上で最も高いのは、9票を取った近江兄弟社高等学校(滋賀県)宮脇雄斗さんであることが判明した。
  5. 連盟でその後、二度にわたり、ジャッジの原票から集計を数度確認し、順位の誤りを確認した。

 <集計ミスの経緯>

  1. 個人票の集計には、表計算ソフトExcelを用いていた。予選での個人票の集計は、複数名で確認しながら入力していたが、決勝ラウンド以降は迅速性を優先し1名の集計者が行っていた。
  2. 決勝ラウンド以降は、勝ち抜け方式のトーナメント戦であるため、個人票は勝ち残っているチームにのみ追加される。集計者は、入力の迅速化のため、進出チーム以外を「非表示」にして、個人票の入力を少しでも迅速化する工夫をしていた。
  3. 決勝戦終了後、票数の入力完了後、この「非表示」を解除し、全員を「再表示」にしてソートすべきところであった。しかし、学校ID番号(都道府県コード+一桁)が小さい順に並べられている個人データのうち、決勝戦で否定側であった、さいたま市立浦和高校までしか「再表示」がかからなかった。それに気づかないまま、ソートをかけた。
  4. その結果、ベストディベーター得票上位者には、学校ID番号順でさいたま市立浦和高校までの高校生しか登場しなかった。本来1位であった近江兄弟社高校の宮脇雄斗さん他,上位者のデータは「非表示」のままであった。
  5. 結果として狭い範囲で順位を確定させたので、本来は受賞資格もない予選9位以下のチームのディベーターも2名表彰一覧に載ることになった。通例は、予選9位以下のチームのディベーターが上位に食い込むことがほぼありえないので、大会関係者は受賞資格違反を疑うことがなかった。その結果、この2名もそのまま表彰された。
  6. なお、その後の確認で、投票数の入力自体には誤入力や入力漏れは一切なかった。順位のソートの対象の一部が「非表示」になっていたことが原因で生じた集計の誤りであることが確認された。

2015岐阜大会入賞者訂正版

予選順位

 

HEnDAの活動が『日本経済新聞』に取り上げられました!

『日本経済新聞』2015年12月4日夕刊 9面の「熱帯びるグローバル教育」という連載記事において、高校生の英語ディベート活動が取り上げました。その記事の中で、「「準備型」普及で先行 苦手でも挑戦可能」という小見出しで当連盟の活動を説明したうえで、加納理事長の「英語が苦手な生徒も準備期間でたくさんの英語を読み、書き、話し、聞く。バランスの良い英語力を養うことができる」というコメントも引用されました。
 

岩手日日新聞に大会の県予選が掲載されました。

岩手日日新聞に大会の県予選が掲載されました。

http://www.iwanichi.co.jp/hanamaki/7078.html

2015年日米交歓ディベート全米代表日本ツアー

2015年日米交歓ディベート全米代表日本ツアー(6/2〜6/23)〔主催:日本ディベート協会〕の開催に関して、本連盟が協力しております。
 

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